伴走型リーダーコーチング

FOR RESTAURANT OWNERS

店長・リーダーを育てたい、飲食店経営者の方へ

店長が育たないんじゃない。“育て方”渡っていないだけ。

現場に立ち続けるコーチが、「あなたが離れても回る現場」を一緒につくります。

現場20年|Blue Bottle Coffee Japan 立ち上げ期から150名以上を育成|国際ラテアート大会 世界ベスト8

現場の対話から、店は変わる

01 — ISSUE

飲食の現場で、
いま起きていること

離職率
全産業ワースト水準
新卒3年以内の離職
約5割
辞める理由
多くは“人”

採用してもすぐ辞める。育成はセンス任せ。フィードバックは感情的か、そもそも無い。 ——もちろん、給与や労働時間といった構造の問題もあります。ただ、辞める理由の多くを占める「人間関係」と「育て方」は、いま変えられます。それは店長の能力の問題ではありません。

02 — VALUE

手に入るのは“研修”ではなく、
経営者が現場を離れても回るという状態。

03 — SERVICE

研修室で終わらせない、3つの伴走

01
深さ|リーダーとの1on1伴走

聴く→問いかける→本人が答えを出す→実行まで隣にいる。指示ではなく、自走をつくる関わり。

02
広がり|フィードバック文化の講座

心理的安全性→建設的フィードバック→対人関係。チーム全体に“言い合える空気”を渡す月次プログラム。

03
現場で効かせる|臨店

実際に現場に立ち、学びを“現場の言葉”に翻訳する。研修室で終わらせない。

変化は前後アンケートで見える化し、本人たちが自分の変化を実感できる形にします。
現在、京都の飲食企業で3ヶ月の実証プログラムが進行中です。
頻度や組み合わせは、お店の規模に合わせて設計します。まずは30分の対話で、御社に何が合うかから一緒に考えます。

04 — STORY

なぜ、この仕事をしているのか

飲食の現場に20年。20代の頃は、お客様の前で1時間立たされて説教される、 先輩に口をきいてもらえない、自分だけ早く出て休憩は短い—— そんな「普通」の中で働いてきました。

この「普通」は私のいた職場だけの話ではなく、今も業界のあちこちに残っています。 だから人が来ない、すぐ辞める、育たない。

転機は、教える側になって関わり方を学び直したこと。伝えたいことが伝わるようになり、 部下が見違えるように育ちました。だから確信しています。店長が育たないんじゃない。“育て方”が渡っていないだけ。

飲食を、また憧れられるかっこいい業界にする。そのために、 現場に立ちながら人と組織の育成を伴走しています。

藤井秀文 — 伴走型リーダーコーチ
藤井 秀文
伴走型リーダーコーチ

飲食の現場20年。Blue Bottle Coffee Japan 立ち上げ期から150名以上の育成に携わる。国際ラテアート大会 Coffee Fest Portland 2014 ベスト8。 今も東京・三軒茶屋のコーヒー店で現場に立つ。

05 — CONTACT

まずは30分、
話してみませんか。

現場の育成やチームづくりの悩み、聞かせてください。オンラインでも、お店に伺っても。この30分に費用はかかりません。お話しするのは藤井本人です。

  1. ① フォームを送信(ひとことで大丈夫です)
  2. ② 2日以内に藤井本人からメールでご返信
  3. ③ ご都合の良い日時に30分お話——話して「合わない」と感じたら、それきりで大丈夫です。

送信後、2日以内に藤井本人からメールでご連絡します。お電話は事前の許可なくいたしません。

直接のご連絡もどうぞ:fujiihidefumi@gmail.com